【NEW】軽カーゴトレーラー
暮らしの可能性を広げる
日本製 マルチトレーラー を取り扱っております。
運べる量が増えると、できることがもっと広がる。
農作業や仕事はもちろん、災害時のゴミの運搬、キャンプ、マリンレジャー、バイクの運搬まで。
軽カーゴトレーラーがあれば、車内に収まりにくい農機具や資材、大型のアウトドア用品などもまとめて運搬できます。
泥の付いた道具や濡れた用品も車内と分けて積載できるため、愛車の荷室を汚しにくいのも大きなメリットです。
大型車へ買い替えることなく、現在お使いの車を活用しながら積載スペースを増やせます。
遊びにも仕事にも、用途に合わせて幅広く活躍する一台です。
※すべての軽自動車で牽引できるわけではありません。事前に車種の牽引能力やヒッチメンバーの適合などをご確認ください。
軽自動車でも牽引可能
車両の条件を満たしていれば、軽自動車で牽引できます。けん引免許不要です。
車内に積みにくい長尺物や大型の荷物をトレーラーへ積載することで、限られた車内スペースを有効に活用できます。
※最大積載量:350kgです。
※総重量750kg以上になる場合はけん引免許が必要になります。
遊びから仕事まで、幅広い用途に
さまざまな荷物の運搬に対応し、一台で幅広くご活用いただけます。
- 農機具や資材など、農作業で使用する道具や肥料などの運搬
- 工具や長尺物など、仕事で使用する荷物の運搬
- テントや大型ギアなど、キャンプ用品の運搬
- 濡れた用品を含む、マリンレジャー用品の運搬
- バイクや大型荷物の運搬
泥や水分の付いた荷物を車内と分けて積載できるため、荷室の汚れを気にせず運びやすくなります。
慣性ブレーキ付きモデル
減速時にトレーラー側の制動を補助する、慣性ブレーキを搭載しているため、
走行時の安定性と安心感を高めます。
また、慣性ブレーキが付いていることで軽トラックや軽自動車など
牽引できる車両の幅が広がります。
国内メーカー ATV群馬・サン自動車工業 製
国内メーカーならではの品質と信頼性を備えた、
ATV群馬・サン自動車製工業の軽カーゴトレーラーです。
完成品でのお渡しとなるため、組み立ての必要はありません。
在庫状況によっては即納にも対応できます。
サビに配慮したジンクコートフレーム
フレームには、防錆性に優れたジンクコート(亜鉛処理)を採用しています。
スチールの表面を亜鉛で覆うことで、雨や湿気によるサビの発生を抑え、屋外での使用にも配慮しています。
ただし、サビを完全に防ぐものではありません。海岸付近や融雪剤の影響を受ける環境で使用した場合は、
使用後に水洗いを行い、十分に乾燥させるなど、定期的なメンテナンスをおすすめします。
維持しやすい軽カーゴトレーラー
車検は2年ごとのため、定期的な点検・整備を行いながら維持できます。
軽自動車税(種別割)は、年額3,600円程度が目安です。地方税のため、詳しい税額については登録する市区町村へご確認ください。
また、トレーラーを連結して走行中に発生した対人・対物事故は、一般的に牽引車側の任意保険が適用されます。
ただし、保険会社や契約内容によって補償範囲が異なります。
トレーラー本体や積載物の損害、牽引車から切り離した状態での事故などは補償されない場合があるため、
ご使用前に加入している保険会社へ必ずご確認ください。
商品仕様
販売価格
車両本体価格 500,000円(税別)
送料 100,000円(税別)
※納車はお引き取りのみとなります。送料の対象や金額の扱いについては、掲載前に確認が必要です。
※ヒッチメンバーおよびヒッチメンバー取付費用、登録費用、税金、保険、車検費用などは車両本体価格に含まれていません。
豊富なオプションアイテム
※マルチラックの取り付け費用、送料は別途お見積りとなります。
※在庫確認いたしますので事前にお問い合わせください。
ご購入前にご確認ください
- すべての軽自動車で牽引できるわけではありません。
- 車種の牽引能力、ヒッチメンバーの適合、トレーラー重量などを事前にご確認ください。
- 最大積載量および牽引可能重量を超えて使用しないでください。
- オプションアイテムは仕入れ時期によって価格が異なる場合がございます。ご希望の方は事前にお問い合わせください。
- 牽引走行には多少の慣れが必要です。右左折時の内輪差や、連結後の車体の長さに十分ご注意ください。
- 牽引時の車種区分により、高速道路料金やフェリーなどの航送料金が通常走行時より高くなる場合があります。
- ETCご利用前に、車載器の車両情報の再セットアップをご確認ください
- 車両本体とは別に、ヒッチメンバーの取付費用、登録費用、税金、保険、車検費用などが必要です。
- 軽自動車税₍種別割₎は年額3,600円程度が目安ですが、登録地域や車両区分などによって扱いが異なる場合があります。詳しくは登録する市区町村へご確認ください。
- 牽引走行中の事故には、一般的に牽引車側の任意保険が適用されますが、補償範囲は保険会社や契約内容によって異なります。使用前に必ず加入している保険会社へご確認ください。








